調理時間
20分

ホタテを乗せたさつま芋ボート

さつま芋のボートにホタテをのせたグラタン風。
ホワイトソースを使わない簡単レシピです。

レシピ出品者:@bon_macaさん

Foodstuff

材料(2人分)

ベビーホタテ
8個(120g)
さつま芋
1本(300g)
玉ねぎ
小1個(100g)
牛乳
100cc
ピザ用チーズ
30g
バター(有塩)
10g
塩・こしょう
少々
※お好みでパセリやハーブなどの青み(無くても可)
How to

作り方

①さつま芋を洗って縦半分に切る。
ラップをして600wのレンジで5分加熱し、中身をくり抜く。

②玉ねぎをみじん切りにする。フライパンにバターを熱し、
中火で玉ねぎを透き通るまで炒める。

③ホタテを加えて軽く炒め合わせたら、くり抜いたさつま芋、牛乳を加える。
火を弱め、水分が少なくなるまで煮詰める。味をみて塩・コショウでととのえる。

④さつま芋ボートに③を詰める。チーズをのせ、軽く焦げ目がつくまで焼く。
(オーブントースターや魚焼きグリルなど)
あればパセリやハーブなどの青みを散らす。

Key Points

料理のコツ・ポイント

●ホタテは小さく切ってもOKです。
●ボートにぎっしりさつま芋ソースを詰めて、
上にホタテをのせると安定します。
●ボートに詰めている間にオーブントースター やグリルを予熱しておくとスムーズです。
●さつま芋が小さくボート型にできない時は、
一口大に切り耐熱容器をお使いください。
●市販の焼き芋を使うとより簡単に作れます。

ホタテの旨味や風味が牛乳に溶け込み、それをさつま芋が吸い込んで、
少し煮詰めることで味わいがギュッと濃くなります

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平内町の漁師

青森市から車で約30 分、下北半島に囲まれた場所にある平内町。陸奥湾の恵みで育った「平内ホタテ」は養殖ホタテでは生産量日本一を誇り、とにかく甘味が強いのが特徴です。
陸奥湾は外海のように大きな波が来ることもなく、しけの影響をあまり受けません。さらに、山から流れ込む水が植物プランクトンを多く含み栄養価の高い陸奥湾の水がホタテを美味しくしています。

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